モットンvsマニフレックス

モットンvsマニフレックス | マットレスや評判で徹底比較!

モットンvsマニフレックス | マットレスや評判で徹底比較!

人気高反発マットレスのモットンマニフレックスを比較しました。

 

どちらも通販で人気があり「どっちがいいの?」と疑問に思っている人もいるかと思います。

 

そこでこの記事では購入前に気になるマットレスの性能や口コミ評判等で徹底比較しました。

【モットンvsマニフレックス】マットレスで比較

モットン

マニフレックス

製造

中国

イタリア

価格

39,800円

39,204円

素材

ウレタンフォーム

ポリエステル65%、綿35%

シリーズ

1種類

4種類

厚み

10cm

16cm

重さ

7.5kg

12kg

サイズ

幅97cm×長さ195cm

幅100cm×長さ195cm

カラー

ホワイト・ピンク・グレー・スカイブルー

硬さ選択

3種類から選べる

選べない

収納

二つ折り・三つ折り可能

×

返金保証制度

90日間

×

長期保証

×

12年間

高反発枕

めりーさんの高反発枕12,800円

バイオシェイプまくらレギュラータイプ14,256円

耐久年数

10年以上

10年以上

防ダニ対策

サイズオーダー

×

※上表はすべてシングルサイズを基準にしています。

※マニフレックスのマットレスはモットンと値段が一番近いスタンダード・マットレスシリーズのモデル246を比較対象としています

マニフレックスが優れている点

シリーズ(種類)が豊富

やはりマニフレックスの高反発マットレスの一番優れているポイントは、「ラグジュアリー・マットレスシリーズ」「スタンダード・マットレスシリーズ」「三つ折りマットレスシリーズ」「レイ&パッドタイプシリーズ」の4種類(全20種類)から高反発マットレスを選べるということではないでしょうか。

 

値段もピンキリあり、金額的にも性能的にも自分に合ったマットレスを選ぶことができるのは1種類しかないモットンにはできないことです。

カラーが選べる

カラータイプもセミシングルとクイーンサイズ以外はホワイト・グレーピンク・スカイブルーの4色から選ぶことができます。

 

自分の部屋のカラーリングに合ったコーディネイトができるのもマニフレックスのメリットの一つではないでしょうか。

12年間の使用保証つき

マニフレックスの高反発マットレスには「エリオセル」という芯材を使用していて、この素材が耐久性の高さ、そして寿命の長さに繋がっています。

 

その性能の高さを裏付ける証拠として「12年間保証」は十分すぎるほどのモノではないでしょうか。

サイズがオーダーできる

マニフレックスはサイズがオーダーできるので、「クイーンサイズ以上のマットレスがほしい」「子供用の小さいマットレスが欲しい」といった人にも対応することができます。

 

その分値段は高くはなってしまうでしょうが、選択しの範囲の広さという面ではモットンより優れているのかなという気がします。

モットンが優れている点

マットレスの硬さを体重別に3種類から選べる

モットンvsマニフレックス | マットレスや評判で徹底比較!

モットンは高反発マットレスの硬さを3段階に分けて選ぶことができます。※45kg以下の方は「100N」、46kg〜80kgの方は「140N」、81kg以上の方は「170N」

 

このように体重別に硬さを調節することで、腰への負担の軽減マットレスのへたりを防止することができます。

 

現にモットンの耐久年数は10年以上と記載されています。

 

収納ができる

マニフレックスは厚みが16cmあるので折り畳むことができません。

 

モットンは10cmと高反発マットレスでは平均的な厚みなので、3つ折り・2つ折りで折り畳んで収納することができます。

重さが軽い

同じシングルサイズのマットレスでもマニフレックスが12キロあるのに対し、モットンは7.5キロと軽量です。

 

 

メンテナンスの際に動かしたりするのに12キロもあると女性だと一人では中々厳しいものがあります。

90日間の全額返金保証付き

ネット通販の共通の悩みとして「実物に触れない」というのがありますよね。

 

その不安を解消する方法としてモットンは90日間の全額返金保証という制度があります。

 

こういった返金制度がマニフレックスにはないので両者を分ける大きな要因の一つではないかと思います。

 

マニフレックスは店舗販売も行っていますが都道府県によっては販売されていない地域もありますし、わざわざ販売店まで足を運ぶのも面倒です。

 

なのでネット通販においてはある種の「お試し期間」があるモットンの方が便利と言えます。

【モットンvsマニフレックス】評判で比較

※楽天・アマゾン等の通販サイト、ヤフー知恵袋等の口コミサイト、SNSの口コミを調べまとめました。

モットンの良い評判まとめ

  • 普段から「腰が痛い」と言っていた祖母に高反発マットレスをプレゼントしました。初めの数週間は矯正する為に痛みを感じているようでしたが、1か月経った今ではすっかり気に入ったようです。
  • 10年以上病院通いでも治らなかった慢性的な腰痛がマットレスをモットンに替えただけですっかり治ったのはかなりびっくりしました。
  • 2年以上使ってますがマットレスの「へたり」もなく通常通り使えてます。
  • 体を包み込むような程よい硬さが気に入っています。寝つきもよくなって満足しています。
  • 姿勢が良くなった。

モットンの悪い評判まとめ

  • 3か月使ったけど腰痛は改善した実感を得られなかったので返品しました。返金制度があったのは不幸中の幸いでした。
  • 使い始めの臭いが臭くて気になる。リセッシュでシュッシュすること推奨。
  • 腰痛は改善されてないけど寝つきは良くなった。
  • とにかく値段が高い。もっと安くしてほしい。
  • 女性一人では動かすのが大変。

マニフレックス良い評判まとめ

  • 金額は高かったけど腰には効き目あり!でした。
  • サッカー選手の香川真司さんが使っているということで購入しました。さすがプロが選んでいる商品なだけあって寝心地は最高でした。
  • 想像以上にデカくて重たいですが、腰痛には若干効き目がでてきました。
  • 若干家に届いた新品のマットレスから臭いにおいがします。

マニフレックス悪い評判まとめ

  • 想像以上に重くて場所を取る。掃除するのも一人ではできないのでメンテナンスが大変。もっと軽い商品を買えばよかった。
  • そして厚みが17cmもあるのでベッドの上に置くとベッドに腰かけづらくなる!
  • 使い始めて1年も経たずに真ん中が凹んできた。
  • 1年使ったけど腰痛は取れなかった。

【モットンvsマニフレックス】総合評価

モットンとマニフレックスを比較してきましたがいかがだったでしょうか。

 

両者を分ける大きなポイントはモットンは「90日間の全額返金制度」、マニフレックスは「全20種類もあるバリエーションの豊富さ」ではないでしょうか。

 

その他細かい部分に違いはありますが、しかしマットレスは使ってみない分からないというのが正直な感想ですね。

 

もし自分に合うか不安という方がいるなら、返金制度があるモットンで一度試してみて合わないようなら返金してマニフレックスを買うという流れもいいかもしれません。

 

勿論、比較してみた結果「マニフレックスがいい!」という方は公式通販や店舗などで購入すればいいと思います。

 

参考までにモットンがおすすめな人とマニフレックスがおすすめな人を下でまとめてみたので気になったら確認してみてください。

 

こんな人にはマニフレックスがおすすめ

  • 沢山の種類の中からマットレスを選びたい
  • 部屋に合ったカラータイプを選びたい
  • 自分でマットレスのサイズを決めたい
  • 長期保証があるマットレスが欲しい

>>マニフレックスの製品一覧はこちら

 

こんな人にはモットンがおすすめ

  • 全額返金制度がある通販で寝心地を試したい
  • 通販サイトで人気が高いのを買いたい
  • 自分の体重に合ったマットレスを選びたい
  • 折り畳み収納ができる高反発マットレスが欲しい
  • NASA推奨の信頼ある素材のマットレスがいい

 

>>モットンの最安値通販比較はこちら

 

マニフレックスシリーズ名

ラグジュアリー・マットレスシリーズ

モデル ディアマンテ 50、フラッグFX、モデルEXU、T75、モデル トリノ、モデル ローマ

スタンダード・マットレスシリーズ

モデル246、マニ・スポーツ、エア・メッシュ、エア・メッシュ ハットトリック、エア・メッシュ ハットトリック2トッパー、マニオリンピア、マニ・ベビー

三つ折りマットレスシリーズ

メッシュ・ウィング レオナルド、メッシュ・ウィング、DDウィング

レイ&パッドタイプシリーズ

マニ・フトン・ジュリオ、マニコスモ、スーパレイEX、イタリアンフトンU、トッパーA2